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【空き家・空き地】を活かす建築士サークル

記事のように【空き家・空き地】が増え続けています。栃木県はこの5年前に比べて64%増で全国平均を大幅に上回っていて今後も増え続ける傾向なのです。そんな中、私たちは以前から“空き家活用運用対策”を御提案していす。

“活用”の仕方には土地の立地や建物の老朽化などの状況に応じて色々な方法があるのです。たとえば再生して民泊施設やレトロな喫茶店やカレーハウス、ステーキハウス、餃子店、和洋菓子などの特徴を前面に出す専門店としての御提案。【空き家】を利用したい方との賃貸などの仲介。古家を解体して土地を売る。一定期間の空き家管理などなど。

平成27年に【空き家法】か施行され、概ね1年以上住んでなく、しかも管理されていない建物を自治体は『特定空き家等』に指定することができます。これに指定されると固定資産税の特例対象から除外され固定資産税が極端に高くなるのです。ただし『管理されていない建物』ですので仕事の出張などで一年以上空き家になる場合は、当協会の賃貸仲介か空き家管理を利用いただければOKです。

空き家管理とは、室内5項目・屋外4項目を月一回行い、その都度『管理報告書』を御依頼者に送付するサービスです。費用は月9000円(別)です。

何処に相談したらいいのかわからないと思っている方が多い【空き家対策】。 ぜひ『相続診断士』『耐震診断』として実績のある住宅検査協会建築士サークル(電話028-622-6520)赤羽までお気軽に御相談下さい。

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